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2019年 11月 05日 AduroStar

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化粧品・スキンケア商品に潜む危険をご存知ですか?~③

前回は、化粧品・スキンケア商品に潜む危険な成分を見ていきました。
https://ledmask.sg/site/blog#blog66
まだまだありますので、引き続き成分について、見ていきたいと思います。
知っておきたい成分が多いので、今回は11種類の成分です。

続~使用を避けたい成分リスト


15. 鉛、鉛化合物
ヘアカラー等の着色料として使用。カナダでは規制成分。発がん性物質の可能性、発育や呼吸器官、胃腸、生殖機能への毒性、受精率の低下、代謝機能や脳、神経系への影響などがある。

16. オキシベンゾン(ベンゾフェノン3)
主に日焼け止めなどに使用。肌への吸収性が高く、危険なレベルまで毒素が蓄積する。光アレルギー反応や免疫器官の毒性との関連性があり、発がん性物質や内分泌腺の破壊、生化学的な細胞の変化、発育や生殖機能への毒性などがある。

17. パラベン(メチル、エチル、プロピル、ブチル)
保存料として使用。
最近では「パラベン・フリー」と記載されている化粧品が増えてきているぐらい警戒されています。
空気に触れることにより高度の毒素が発生。ホルモン値が変化したり、ガンへのリスクが高まる可能性もある。受精率の低下、胎児や幼児の発育の変化、肌への毒性、脳や神経系への影響の他、乳腺腫瘍の中にパラベンが見つかるという研究結果あり。米国食品医薬局(FDA)によると、パラベンは危険性が低いものの、およそ25,000種もの化粧品に使用され、パラベンが体内に蓄積されてしまう可能性が高いことを懸念しています。

18. ワセリン(石油、鉱油)
肌を滑らかにする成分で、ヨーロッパでは使用禁止。石油系の鉱油は肌の炎症の原因となる他、毛穴をふさぎ栄養成分の動きを妨げ、細胞を衰えさせる。ガンとの関連性も。

19. フタル酸エステル(ジブチルフタル酸エステル)
香料などに使用。ヨーロッパでは使用禁止。免疫器官、発育や生殖機能、呼吸器官への毒性、神経毒、発がん性物質の可能性、内分泌腺の疾患などがある。
環境ホルモン物質を含んだこの成分は、赤ちゃんが使用するおしゃぶりや哺乳瓶に含まれていることがあります。また、普段から私達が使っている化粧品にも一般的に使用されている成分です。

20. P-フェニレンジアミン(PPD)
ヘアケア製品、毛髪染剤(まつ毛を含む)などに使用。カナダでは規制成分。免疫器官、呼吸器官への毒性。神経系、肌、腎臓、肝臓への毒作用の可能性の他、炎症や喘息、胃炎、ガンを引き起こす可能性も。
米国の国立労働安全衛生研究所によると、PPDに触れることが多い美容師はガンを発症しやすいという研究を発表。PPD自身は直接肌につけないように注意されているものの、髪を染める時におでこや耳にどうしてもついてしまいそのまま30分放置されることも。

21. プロピレングリコール
乳化剤などとして多くの化粧品に使用。肌を老化を早め、炎症や皮膚炎、肌組織の変化の原因となる。生殖障害、突然変異、脳や神経系への影響、内分泌腺の破壊などが挙げられる他、肌に吸収しされた化学物質が血流に送り込まれる量を増加させる働きがある。
化粧品で使用されている保湿成分です。化粧品、洗剤、シャンプー、ベビー用品などで多く使われています。

22. ラウレス硫酸ナトリウム(SLES)
界面活性剤、石鹸やシャンプーを泡立てる成分として使用。肌組織の変化、炎症、感覚器官への影響の他、肌に吸収しされた化学物質が血流に送り込まれる量を増加させる働きがある。肌から心臓、脳、肝臓などに成分がたまってしまいます。

23. トルエン
酸化防止剤としてネイルやヘアカラーなどに使用。発育や神経器官、感覚器官、呼吸器官、心臓血管、筋骨格、腎臓、肝臓、生殖機能への毒性の可能性、発がん性の可能性、炎症などが挙げられる。
吸ってしまうとめまいや頭痛を引き起こします。また使用頻度が高いと出生時欠損や流産を招くので、ネイルサロンで働いている人は要注意です。

24. トリクロサン
バクテリアの繁殖を防ぎ、抗菌ソープや制汗剤などに使用。日本とカナダでは規制成分。肌への吸収性が高く、危険な値まで毒素が蓄積する。内分泌腺の破壊や発がん性の可能性、生殖機能やその他広範囲にわたる組織への影響も。マウスウォッシュの中のトリクロサンが細胞死を誘発させる研究結果も。

25. ジオキサン
透過増強剤としてオーガニック、ナチュラル製品にも46%に使用されている成分で、発がん性の疑いがある成分。高い値に達するまで急に吸い込むと、めまい、眠気、頭痛、食欲不振、眼、鼻、のど、肺の痛み、肌の炎症などを引き起こす。


最後に

前回も感じましたが、何気なく使っているものに、危険な成分が潜んでいることが分かりますね。
成分を意識的に見てからショッピングように心掛けましょう。
さて、化粧品のように危険性や副作用がない、セルフメンテナンスの時間で肌のケアでき「
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